遠位橈骨掌側前方ロックプレート
| ブランド | AOYE |
| 認証 | CE/ISO: 9001/ISO13485 など |
| 材料 | チタン |
| 最小発注数量 | 1 |
| OEM | サポート |
| 納期 | 7-21日 |
| 物流 | ドアツードア、DHL、FedEx、UPS |
- 仕様
- 商品説明
- 利点
- 用途
- よくあるご質問(FAQ)
- おすすめ商品
| コード | 仕様 | 丈 | ネジ | |
| AY-L127 | 3穴L | 3穴R | 49mm | HA2.4 HA2.7 HC2.4 HC2.7 |
| AY-L128 | 4穴 L | 4穴 R | 58mm | |
| AY-L129 | 5穴 L | 5穴 R | 67mm | |
| AY-L130 | 6穴 左 | 6穴 右 | 76mm | |
| AY-L131 | 7穴 左 | 7穴 右 | 85mm | |
商品説明
The 遠位橈骨掌側前方ロックプレート これは、掌側(前方)手術アプローチを用いた機能停止部骨折の治療を目的としたチタン合金製内固定インプラントです。遠位橈骨の掌側表面に解剖学的に予め成形されており、骨幹端部および軟骨下領域への正確な位置決めと最適な支持を可能にします。
このロッキングプレートシステムは、ロッキングスクリューと併用することで角度安定性を有する固定を提供し、骨折整復の維持および手首の正常な配列の回復に不可欠です。関節外および関節内両方の遠位橈骨骨折に広く使用されており、特に安定した固定と早期可動化が求められる症例で用いられます。
利点
- チタン合金製:優れた生体適合性、耐食性、および長期的な機械的信頼性
- 掌側(前方)解剖学的デザイン:掌側アプローチに最適化されており、装着適合性の向上と軟部組織刺激の低減を実現
- ロッキングスクリュー技術:角度安定性を付与し、固定強度を高めます
- 軟骨下支持:関節面の整列を維持し、陥没を防止します
- 多様な固定オプション:さまざまな遠位橈骨骨折パターンに適合します
- 術中の成形作業の削減:あらかじめ成形された設計により、手術効率が向上します
用途
- 遠位橈骨骨折(関節外および関節内)
- 掌側バートン骨折
- 粉砕性遠位橈骨骨折
- 骨粗鬆症を伴う遠位橈骨骨折
- 手首骨折の再建手術
- 掌側アプローチによる開放復位内固定術(ORIF)
よくあるご質問(FAQ)
Q1: 掌側前方アプローチの利点は何ですか?
A1: 掌側アプローチは、良好な手術視野を確保しつつ、伸筋腱刺激のリスクを低減するため、遠位橈骨固定において一般的に好まれるアプローチです。
Q2: このプレートは骨粗鬆症の骨に適していますか?
A2: はい。ロッキングスクリューシステムにより角度安定性が得られ、骨密度が低下した患者における固定強度が向上します。
Q3: このインプラントにはどのような素材が使用されていますか?
A3: プレートは医療用グレードのチタン合金で作られており、強度、耐久性、および優れた生体適合性を確保しています。